△最近のミー&ナナをみる   △過去のミー&ナナをみる   △過去日記から検索   ▲諌山のTOP


2001年8月生まれのナナちゃんは、ずいぶんと成長した。
1年後、ナナちゃんの妹が来た(笑)。ナナちゃんと同じく里親募集で譲り受けた。
新しい猫兄妹の名前は『ミー』ちゃんで女の子。ナナちゃんに似た、白黒のペンギン柄模様だ。
これはミーちゃんとナナちゃんの成長を見守る記録である。

「久しぶりのナナちゃん日記。ミーちゃんが加わった(笑)」 09/09/2002
(→右、新しく買った猫タワーの中がお気に入りのナナちゃん)
 ご無沙汰のナナちゃん日記が、バージョンアップ(?)して再開である。
 なにがバージョンアップかといえば、ナナちゃんの妹が来たからだ。
 それが『ミーちゃん』
 ナナちゃんと同じく、里親募集の掲示板から譲り受けた。出身は神奈川県川崎市。Kさんに保護されて、里親募集に出されていたのだ。里親掲示板や迷子掲示板をまめにチェックしている妻が、「この子、可愛い。欲しいよ〜!」といいだしたのだ。「おいおい、まだ増やす気か? 困ったやつだなー」と私はいいつつも、反対はしなかった。やはり子猫は可愛いし、もう一頭くらい……とも思ったからだ(笑)。夫婦して、猫バカである。
(←左、これがミーちゃん)
 なぜまた白黒猫かといえば、妻は白黒が好きだからだ。
 ミーちゃんは、先週の土曜日、9月7日に保護主のKさんの車に乗ってやってきた。もちろんKさんとは初対面であり、妻がメールでやりとりしていた。Kさん夫婦は優しそうなお若い方だった。たぶん、私たち夫婦よりずっと年下だと思う。(私たち夫婦は若く見られるが、見かけだけである(笑))
 ナナちゃんと模様が似ているとはいえ、似ているだけで性格も顔つきも違う。ミーちゃんのチャームポイントは、顔の左(向かって右)にホクロのような黒ポチがあることだ。また、性格的にもおおらかというか、物怖じしないようである。
 子猫の正確な年齢はわからないが、おそらく1ヶ月〜2ヶ月だろう。そうすると生まれは、7月か8月ということである。まだヨタヨタと歩いているが、動きは活発で、新しい家に来ても、恐がりもせず冒険を始めていた。
(→右、タバコの箱と並べて大きさの比較)
 ミーちゃんの性別は、たぶん女の子。というのも、このくらい小さいとまだはっきりとは区別できないので、たぶん、なのだ。ナナちゃんも最初は♀だと思われていたが、成長していくにつれて♂であることが明確になったのだ。どこで見分けるかはご想像の通りだが、小さいときは未成熟なので付いているのかどうかがわかりにくいのである。
 子猫を連れてきたKさん夫婦と、しばしの間猫話をしつつ、うちの猫たちを紹介していった。しかし、来客で隠れているため、全員が出てくることはなかった。いつものことなのだが……。
 やがて、Kさん夫婦が帰ることになり、名残惜しそうに子猫に別れをしていた。保護してからだいぶ日にちが経っていたので、情が移っていたのだろう。その気持ちはよくわかる。現在うちで保護しているラピちゃんも、もう3ヶ月になり、うちの子同然になっている。飼い主が現れれば返すつもりだが、さすがに複雑な心境である。


(↑上、なにごともなかったように、くつろいでいる)

 ミーちゃんが来てから、今日で3日目。
 もうすっかり馴染んだようで、食べて遊んで寝てと、適応力を発揮している。
 先住猫たちとも徐々に遊びはじめていて、これはナナちゃんのときとは大違いだ。ナナちゃんはやや臆病なところがあって、一緒に遊び出すまでにけっこう時間がかかった。
 そのナナちゃんはミーちゃんに関心があるようで、なにかと様子をうかがっている。ミーちゃんはというと、誰でもいいようで、近くにいる先住猫にちょっかいを出している。
 ナナちゃんの育ての親となったタマコは、ミーちゃんに関心はあるものの、まだ距離を取っている。しかしミーちゃんの方は、タマコを気に入っているらしく、あとを追っかけている。そのうちタマコも警戒を解いて、また子育てを始めるのだろうと思う(笑)。ミーちゃんはナナちゃんほど甘えん坊ではないので、チュッパチュッパとお乳をしゃぶることはないと思うのだが……。


(↑上左、テーブルでごろ寝。中、クリと較べると大きさの違いが…。右、食後の顔洗い)

 ……とまぁ、この3日間に300カットほどの写真を撮った。もう、デジカメならではの量産である(笑)。動き回る猫のベストショットを撮るのは、数撃ちゃ当たる方式しかないからだ。その中から良さそうものをここに掲載している。
 これからの数ヶ月は、写真を撮りまくりになりそうだ。ナナちゃんのときもそうだったように。
 ミーちゃんが来たことで、現在9頭の猫がいることになる。
 やっぱり、多いだろうなー(笑)。
 でも、この子たちのお陰で、にぎやかで楽しい時間を過ごすことができる。ときにはいたずらをして、叱ったりもするのだが、次の瞬間にはもう愛らしい猫たちになっているのだ。

(↑上、ミーちゃんとナナちゃん。仲良しになるだろう)


 こうして、我が家に新しい家族が増えた。
 人間の子供が9人もいたら、経済的にも精神的にも大変だと思うが、猫はいつまで経っても猫である。成長して学校に行くこともなく、教育費もかからない。猫としての大人にはなるが、人間のそれとはまったく意味が違う。1頭増えても、かかる費用はさほど増えることはない。
 猫たちに囲まれて、うちは幸せなのだと思う(笑)

(↑、おどけている(?)ミーちゃん)

「手術後のナナちゃん」 03/05/2002
(→右、他の猫にお尻の臭いを嗅がれる。そのお尻は手術のために毛を剃られている)
 2日の土曜日、ナナちゃんを病院に連れていき、去勢手術をしてもらった。そして一晩、病院にお泊まりとなった。
 ナナちゃんのいない晩は、タマコがナナちゃんをしばらく捜していたものの、いないとわかると意外にもクールに関心を失っていた(汗)。まぁ、猫同士の関係とはそんなものである。親離れ、子離れはわりとあっさりしているのだ。
 私たちにとっても、ナナちゃんのいない晩は、少々拍子抜けして静かな時間となった。ナナちゃんの鳴き声がきこえないのは、やっぱり寂しいものである。もはやナナちゃんの存在が、生活の一部となっていることを実感した。

(←左、タマコにそっぽを向かれるナナちゃん)
 明けて日曜日の午前中、妻がナナちゃんを引き取りに行った。
 我が家に戻って、キャリーから出すと、いそいそと部屋を歩きまわる。手術後の縫合の糸がまだ残っているし、多少の痛みもあったのかもしれない。歩き方がヨタヨタとぎこちなかった。
 そして、育ての親のタマコと再会……。
 すると、タマコは「シャー!!」と威嚇の大息を吐いて、ナナちゃんを寄せつけない。ナナちゃんは「どうして? おかあさ〜ん」と、おろおろするばかり。
 一晩病院にいたことで、病院の臭いがナナちゃんについていたのだ。
 タマコはその臭いが気に入らないらしい。
 猫は目で相手を判別もするが、臭いの方がより重要な識別の方法なのである。知らない臭いの相手は、仲間ではないのだ。

(→右、ケーキを欲しがるナナちゃん)
 甘えたいナナちゃんと、近づくと怒るタマコ。始めてナナちゃんが来たときの状態に、タマコの気持ちはリセットされてしまっていた(笑)。
 臭いが気になるのは、他の猫たちも同様だ。警戒してナナちゃんに近づき、お尻の臭いを嗅ぐ。
 タマコに振られてしまったナナちゃんの遊び相手は、クリになった。クリはナナちゃんと最初に仲良くなったのに、タマコに横取りされたようなものだった。再び子分となったナナちゃんに、クリはご満悦の様子。
 病院から戻ってきて二日経っても、相変わらずタマコはナナちゃんを寄せつけない。ナナちゃんを避けて通り、遠巻きにしている。あれほどベタベタに面倒を見ていたのに、この豹変ぶりには私たちも驚いた(笑)。
 どうやらタマコは子離れしたようである。

(←左、ややご機嫌ななめかな?)
 まだまだ甘えたいナナちゃんは、甘える対象を妻にしたようである。妻のあとを始終ついてまわり、ベッタリとしつこく甘えている(汗)。妻がパソコンを操作しているときも、テーブルで作業しているときも、寝るために布団に入るときも、ベタベタとスキンシップを求めている。
 タマコにベッタリだったナナちゃんは、妻にベッタリになってしまった。
 妻はうれしさ半分、迷惑半分らしい(笑)。
 寝ようとしていても、布団に乱入して寝させてくれないからだ。
 「眠れないよ〜」と、妻は訴えた。
 「猫缶あげれば?」と私。
 餌でつっていれば、しばらくは興味が食べものにいくからだ。
 ナナちゃんが猫缶をがっついている間に、妻は寝室を締めたのだった。

(→右、妻が使っているパソコンの前で)
 術後の感染症などを予防するために、抗生物質の薬を呑ませているが、力も強くなっているために、なかなか大変である。人間でも苦い薬は嫌なものだが、猫ならなおさらである。
 逃げられないように押さえつけて、口の中にタブレットの薬を放りこむのだが、抵抗して逃げようとし、口に入ったものを吐きだそうとする。吐き出せないように口を押さえて、猫の鼻に息を強く吹きつける。そうすることで思わず呑みこんでしまうという寸法だ。だが、ナナちゃんは激しくもがいて、私に引っかき傷を作ってくれた(汗)。力の強さでは、次男のアレフが一番なのだが、それに次ぐ強さである。
 薬を喉の奥に入れるための、注射器状の小道具もあり、それを使ってようやく呑ませることができた。
 ともあれ、手術も無事終えて、ナナちゃんもこれで子猫は卒業である。

「体重4Kgになった」 02/27/2002
(←左、甘えん坊です)
 抱っこをするにも重くなったなー、と思って体重を量ってみたら、4キロになっていた。
 どうりで重いわけだ。
 うちの猫たちは、メインクーンのクリは別格として、だいたい5キロ前後である。5キロといえば、スーパーで売っている米袋(5キロ入り)の重さだ。片手で持てないことはないが、軽々しくとはいかない重さ。ナナちゃんを抱っこするのも片手ではなく、両手で持ちあげることが多くなった。
 特に腹周りから後ろ足にかけて、たっぷりとお肉がついている(笑)。やや下半身太りのようだ。ほとんどが筋肉だが、プリプリで弾力のある若々しい肉づきである。

(→右、目の周りが真っ黒なので、開いているのか閉じているのかわかりにくいが、寝ている)
 ……と、いうものの、ナナちゃんにもジャンプ力はついてきたが、相変わらず着地が下手である。「どてっ」と、尻餅をついていることが多い。少々運動不足なのも一因だろう。前にも書いたが、猫の運動で重要なのは、高さ方向へのジャンプなのである。
 ひとつ年上のタマコは、子猫のときから高いところに上がるのが好きだったが、ナナちゃんはあまり高さ方向には興味を示さず、もっぱら床をドタドタと走りまわっている。なんだか、犬のような行動パターンだ(笑)。

(←左、他の猫もそうだが、耳をほじくられるのが好き)
 また、鳴き声にも個性がある。
 ふつう、「ニャオー」と表現する猫の鳴き声だが、ナナちゃんは「ヘッ、ヘッ」とか「ウナッ、ウナッ」と鳴くのだ(汗)。
 うちの猫たちでちゃんと「ニャオー」と鳴けるのは、Bチャンだけである。「ニ゛ャー」「フギー」と濁点をつけたり、「ウニー」「アウー」など訛っている子がほとんど。猫にもそれぞれ鳴き声の個性があるということである。
 ヨーグルトが大好きで、私がヨーグルトを出すと、「ヘッ、ヘッ」と甘えて欲しがる。ちなみに、うちではヨーグルトメーカーで、牛乳パックをそのままヨーグルト化している。その方が経済的だし、うちの消費量は多いのだ。


(→右、牙が覗いている。乳歯は永久歯と生え替わった)
 そして、ナナちゃんは保険にも入った。
 傷害や病気のときに、治療費の半額が保険から出るというものだ。年間の掛け金が2万円少々で、1年ごとに更新することになる。たしか私が入っている火災保険が、年額1万6千円くらいだったので、それよりも高い(汗)。まぁ、保険は保険なので、万が一のときのためだ。その他の猫たちでは、アレフも保険に入れた。アレフは今年11歳になるので、猫としては高齢で保険に入れる限界だったのだ。さらに年上のBチャン(14歳)は、入れる保険がなかった。
 猫を病院に連れていくと、かなりの出費になる。万札を数枚用意していくこともある。怪我や病気のときは、突然の出費になるので、それが多少なりとも保険でフォローできれば、私たちも助かるのだ。
 家計の余裕ができれば、全員を保険に入れてあげたいところである。

(←左、キリリと美男子に育っている(笑))
 昨日、保健所生活衛生課から封書が届いた。
 郵送で申し込みをしていた、去勢・避妊手術の承認書である。この承認書があると、手術費用の助成金が出るのだ。オスで1500円、メスで3000円が助成される。わずかなものだが、全額を負担するよりはいい。それとうちが世話になっている動物病院では、承認書がないと手術をしてもらえないのだ。
 そんなわけで、ナナちゃんは今週中にも、ニューハーフとなる。と、これは誤解のある表現だな。言葉としてよく使われるのだが、♂の本能はそのまま残る。去勢してからも、♀の発情期には反応するし、行為も行う。♂が♀化するわけではないのだ。
 今回掲載した写真が、純な♂としての最後だと思う。

「最近のナナちゃん」 02/18/2002
(→右、おそろいのポーズ)
 ずいぶんご無沙汰してしまった「ナナちゃん日記」
 妻からも、早く新しい写真の掲載と記事を書けとせっつかれるし……(汗)
 まぁ、なにかとバタバタしていて、なかなかこっちまで手が回らないのだが……。と、弁解はこのくらいにして。

 今回掲載したのは、ここ1ヶ月ほどの間に撮った写真である。見ればわかるように、ずいぶん大きくなった。昔の写真と較べれば、歴然だろう。
 育ての親であるタマコよりも、すでに大きくなっている。脚などは太く、まだまだ大きくなりそうである。この調子で成長すれば、うちで2番目くらいに大きな猫になるかもしれない。
 大きくなったのは体ばかりではない。
 態度もでかくなった(笑)。
(←左、見てのとおり、右のタマコよりも大きい)
 悪いこともたくさん覚えた(笑)。
 いたずら盛りの年頃だが、それにしても悪ガキだ(汗)。悪さをするときには、たいてい共犯がいるのだが、多くの場合、養母のタマコかクリである。タマコがすることを真似るので、いたずらの仕方もタマコが入れ知恵しているのだろう。
 ゴミ箱漁りに始まって、他の猫のご飯を横取りしたり、衣裳タンスに入って中を引っかき回したり、ティッシュペーパーをほじくり出したり……。次から次へと、部屋の中を荒らしてくれる。
 いちおう現行犯で見つけると叱るのだが、いうことをきくのはその時だけ。私たちの目がないところでは、なにがしかいたずらをするのだ。
 もっとも、ナナちゃんにしてみれば、いたずらをしているという意識はないんだろうけどね。叱る私たちも、ナナちゃんが可愛くて叱っているので、けっしていじめているわけではない。これは猫と人間の、一種のゲームであり、コミュニケーションなのだ(笑)。
(→右、黄色いクッションの下には、宝くじが入れてある。ナナちゃんに幸運を呼んでもらうためだ(笑))
 今月で生後6ヶ月になるナナちゃん。
 困ったことに、早くも♂としての本能が芽生え始めたようである。
 親代わりのタマコ(♀)は、まだ避妊手術をしていないので、発情期が定期的にやってくる。そのタマコの首のうしろを噛んで、またがろうとしているのだ。
 おいおい(汗)。ずいぶんマセているではないか。
 白黒柄の家族を増やさないでくれよ。
 ということで、早急にナナちゃんに去勢手術をしなくてはいけなくなった。去勢・避妊手術を、かわいそうだという飼い主もいるが、人間と暮らすからには必要なことでもあると思う。子供を生ませても、その子たちの面倒をみる余裕は、うちにはない。もらい手を捜すにしても、行った先で可愛がられるとは限らない。実際、里親募集を通じてもらわれていった子猫たちが、悲惨なことになった例は少なくないのだ。そこまでの責任は、とうてい持てない。
(←左、けっこう太ってきた)
 人間と猫の関係は、互いの愛着と代償の上に成り立っている。
 もちろん、私たち夫婦は猫たちを愛おしく思っているわけだが、猫たちの方は必要な関係だと思っているだけだろう。ある意味では、“群れ”の一員である。犬の場合には、群れの関係が厳密に成立するのだが、猫の場合にはやや曖昧な群れの感覚である。
 猫たちにしてみれば、食べものをくれる相手であり、遊び相手であり、甘える相手である。人間が猫を擬人化して感じている愛情は、猫にはない。それは当たり前のことなのだ。なぜなら、猫には“愛情”などという概念的な思考はできないからだ。
(→右、顔つきはもう子猫ではないね)
 それでも、私たちにとって猫たちは必要な存在であり、猫たちにも私たちが必要だ。互いに持ちつ持たれつの関係には違いない。
 その関係を維持するためには、代償もともなう。去勢・避妊手術もそのひとつだ。
 私たちは猫たちのために、食費や健康管理に人間並みの(ときには人間以上に)出費をしている。
 そして、もちろん私たちは猫たちを愛している。それが一方的な思いであったとしてもね……。

「猫年賀」 01/03/2002

 2002年版の年賀状は、7匹の猫たちを七福神に見立てて作った。ナナちゃんは、右の奥にいる。
 これは妻のアイデアである。
 船の下絵を妻が描き、私が猫たちの写真の切り抜いて、組み合わせたものだ。
 ……と、ここまでは良かったが、いざプリントアウト……の時になって、出力機であるカラープリンタが故障(汗)。印刷できない事態となってしまった。
 うちの出力機は、リースのカラーコピー機兼プリンタなのだが、メーカーのメンテナンスを呼ばないといけないほど、深刻なトラブルである。
 賀状を作っていたのは、大晦日の日だったので、年明け、休み明けまで使えないのであった。
 いやはや、困ったものである。
 ともあれ、このページに来てくれている方には、画面上でお見せする。

 ナナちゃん日記も間隔が開くようになっているが、週に一度くらいは更新しようと思う(努力目標)。
 少なくとも1歳になるまでは、成長日記を続けたいね。
 本年もよろしくお願いします。

TBOARD 006 Version 0.13
- TOSHISRUS -